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Reivon Global(reivonglobal.one)は怪しい?運営会社や所在地を確認できない実態・追加送金を避ける方法を確認

更新 2026.09.30

Reivon Global(reivonglobal.one)は、200以上の国・地域で4,000万人以上のユーザーを擁するとうたう暗号資産取引所です。DataProが調査した結果、運営会社の記載が見当たらないなど、複数の不審点が確認されました。

サイトには現物・先物取引やデリバティブ、多数の暗号資産の取扱いに加え、「シリーズB資金調達1.5億ドル」「評価額100億ドル」といった具体的な実績や、PCI DSS・ISO認証などの安全性の主張も掲載されています。

DataProの調査では、「会社概要」ページや投資部門紹介ページの文章・数値・ページのアドレスの名前部分が、実在する大手暗号資産取引所KuCoinの公式サイトの記載と複数箇所で一致するなど、既存の他サービスの内容を流用したとみられる痕跡が確認されました。

本記事では、DataProの独自調査によって明らかになったReivon Globalの実態や不審点、口コミ・評判、出金できない場合に確認すべきこと、被害に遭った際の返金に向けた対応方法について詳しく解説します。

Reivon Globalの怪しい点

  • 運営会社の正式名称・所在地・代表者名を記載したページが見当たらない
  • 「会社概要」ページの文章・数値が、実在する大手暗号資産取引所KuCoinの公式サイトの記載と複数箇所で一致する
  • 投資部門を紹介するページのページのアドレスの名前部分・投資実績の列挙内容が、KuCoin公式サイトの該当ページとほぼ一致する
  • 「会社概要」のロードマップが2017年から始まるが、ドメイン自体は2026年6月に登録されたばかりである
  • 「シリーズB資金調達1.5億ドル」「評価額100億ドル」等の具体的実績に、裏付け資料へのリンクが見当たらない
  • PCI DSS・SOC2・ISO認証を主張する一方、証明書・監査報告書へのリンクが見当たらない
  • FAQの回答が「分散型取引所」を前提にしている一方、他の説明は中央集権型取引所として書かれており、一貫していない

これらの確認結果だけで法的に詐欺と断定することはできません。

ただし、資産を預ける暗号資産取引サービスとして安全性を判断できる情報が不足しており、Reivon Globalへの入金や個人情報の提供には非常に慎重な判断が必要です。

Reivon Globalに入金している方へ

「税金」「保証金」「本人確認費用」などの名目で新たな支払いを求められても、追加送金は行わないでください。
相手とのやり取り、送金日時、送金先アドレスや振込先口座の記録を保存しましょう。
送金記録が残っていれば、返金・被害回復に向けて確認できることが残っている場合があります。DataProでは、現在の状況を無料で確認しています。

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Reivon Globalの被害を無料で相談する

Reivon Globalは詐欺?独自調査で判明した実態

Reivon Globalのトップページには、「4,000万ユーザーの信頼の選択」という見出しのもと、為替レート一覧、24時間ニュース、セキュリティ認証、FAQ等のセクションが並びます。

Reivon Global(reivonglobal.one)のトップページ
Reivon Global(reivonglobal.one)のトップページ。「4,000万ユーザーの信頼の選択」という見出しと、為替レート一覧が表示されている。

DataProは、サイトの表示だけでなく、ドメインの登録情報、HTTPS通信の状態、「会社概要」ページや投資部門ページの記載内容を確認しました。

調査項目DataProの確認結果
運営会社記載を確認できませんでした(「Reivon Global」という名乗りのみで、法人としての正式名称の記載が見当たらないためです)
金融登録ライセンス・登録番号の記載自体を発見できませんでした
所在地・連絡先記載を確認できず、問い合わせ手段は画面上のチャットボタンのみ確認しました
ドメイン登録2026年6月6日登録(DataProが確認した時点で約105日)。Registrar:Gname.com Pte. Ltd.
サイトの通信HTTPS接続は可能。証明書はGoogle Trust Servicesが2026年8月4日に発行
出金条件利用規約ページ自体が見つからなかったため、確認できませんでした
総合的な判断他サービスの構造・表記が随所に残るなど運営実態を示す情報が乏しく、慎重な判断が必要です

DataProの調査では、Reivon Globalが正規の暗号資産取引サービスであると判断できる十分な裏付けは、運営会社・所在地・金融ライセンスの記載が見当たらないため確認できませんでした。特に、サイトの構造や表記に他サービスの痕跡とみられる箇所が複数残っているという点が不透明です。

Reivon Globalのサイトで確認された7つの不審点

ここからは、DataProがReivon Globalのサイト、各ページの記載内容、ドメイン登録情報を確認して見つけた不審点を詳しく解説します。

1.運営会社の正式名称・所在地・代表者名を記載したページが見当たらない

フッターには「会社」というカテゴリがあり、「会社概要」「採用情報」「メディアキット」等のリンクが並びます。

DataProが「会社概要」ページまで確認しましたが、「Reivon Global」という名乗り以外に、法人としての正式名称・所在地・代表者名を記載した箇所は見当たりませんでした。

暗号資産を預ける相手の正式な会社名や所在地が分からない状態では、トラブル時にどこへ連絡すればよいかも把握できません。

2.「会社概要」ページの文章・数値が、実在する大手暗号資産取引所KuCoinの公式サイトと複数箇所で一致する

「会社概要」ページには「KCS エコシステム特典」という見出しのもと、「KCS 保有で手数料割引、限定リワード、ガバナンス参加が可能」という記述があります。DataProがKuCoin公式サイト(kucoin.com)の会社概要ページを直接確認したところ、「KCSエコシステムのメリット」という同趣旨の見出しが存在し、内容も近いものでした。

一致するのはこの見出しだけではありません。Reivon Globalの「私たちの強み」「セキュリティ第一」「包括的な取引エコシステム」という3つの見出しは、KuCoin公式サイトの「弊社の強み」「安全第一」「総合的な取引エコシステム」という見出しと、構成・順序が対応しています。「PCI DSS」「ISO/IEC 27001」「1,000種以上の資産」「最大10倍レバレッジ」「450種以上のデリバティブ」といった数値・固有名詞も一致していました。

Reivon Globalが掲載する「会社概要」ページの「私たちの強み」セクション
Reivon Globalの「会社概要」ページ「私たちの強み」セクション。「KCS エコシステム特典」という記述が確認できる。同ページには2017年から続くロードマップも別途掲載されている。

DataProが確認したところ、この「KCS」がReivon Global独自のトークンであることを説明する記述は見当たりませんでした。「KCS」という略称は、実在する大手暗号資産取引所KuCoinが発行するトークン「KuCoin Token(KCS)」の略称と一致します。

自社の説明ページに、他社のトークン名や公式サイトの文章・数値とみられる記述がそのまま残っている場合、そのサイトの記述内容全体を額面どおりに信頼することはできません。会社概要や実績の記述をうのみにせず、慎重に判断してください。

3.投資部門を紹介するページのページのアドレスの名前部分・投資実績の列挙内容が、KuCoin公式サイトとほぼ一致する

フッターの「会社」欄には「Reivon Global Ventures」という投資部門紹介ページへのリンクがあります。

Reivon Globalが掲載する投資部門紹介ページのポートフォリオ一覧
Reivon Globalの投資部門紹介ページ。本文は「Reivon Global Ventures」と名乗るが、実際のページのアドレスの名前部分(kucoin-ventures)はKuCoin公式サイトの同種ページのページのアドレスの名前部分と一致する。POKT・UXLINK・Pudgy Penguins等20件の投資実績が列挙されている。

DataProがこのページへ実際にアクセスしたところ、本文では「Reivon Global Ventures」と名乗っている一方、ブラウザに表示されるページのアドレスの名前部分(kucoin-ventures)は、KuCoin公式サイトの投資部門ページの実際のURL(kucoin.com/kucoin-ventures)と一致していました。

このページには、POKT・UXLINK・Pudgy Penguins・Polyhedra・Taikoなど20件のブロックチェーン関連プロジェクト名が投資実績として列挙されていますが、これらがReivon Global自身による投資実績であることを示す独自の裏付けは見当たりませんでした。DataProがKuCoin公式サイトの投資部門ページを確認したところ、同じ20件のプロジェクト名が、ほぼ同じ並び順・同じ説明文で掲載されていました。

4.「会社概要」のロードマップが2017年から始まるが、ドメイン自体は2026年6月に登録されたばかりである

「会社概要」ページには「Reivon Global ロードマップ」として、四半期ごとの年表が表示されます。

DataProが確認したところ、このロードマップの最も古い表示は「2017 Q3」でした。一方、reivonglobal.oneのドメイン登録日は2026年6月6日で、DataProが確認した時点でまだ約105日しか経過していません。

項目サイト上の表示確認結果
ロードマップの起点2017年Q3ドメイン登録日(2026年6月6日)より約9年前

ロードマップの内容が意図的な演出なのか、他社の年表がそのまま流用されているのかを、外部から断定することはできません。ただし、ドメインが取得されてから3か月程度しか経っていないサイトに、9年前から続く沿革が表示されている時点で、その内容をそのまま信頼できる根拠は乏しいといえます。

5.「シリーズB資金調達1.5億ドル」「評価額100億ドル」等の具体的実績に、裏付け資料へのリンクが見当たらない

トップページには「2022年にシリーズBプレ資金調達で1.5億ドル、シリーズAと合わせて1.7億ドル、評価額100億ドルを達成。世界トップ10の取引所としてフォーブスや胡潤2024ユニコーンリストでも評価されています。」という記述があります。

DataProが確認した範囲では、この資金調達・評価額・外部評価に関する一次資料(プレスリリース、フォーブスや胡潤の該当記事へのリンク等)は見当たりませんでした。

固有名詞を伴う具体的な実績の記述は説得力を持ちやすい一方、外部で検証できる根拠が伴わない場合、その内容をそのまま事実として受け取ることはできません。

6.PCI DSS・SOC2・ISO認証を主張する一方、証明書・監査報告書へのリンクが見当たらない

トップページの「業界認証」セクションには「PCI DSS 認証」「SOC 2 Type II レポート」「ISO/IEC 27001:2022 認証」「ISO/IEC 27701:2019 認証」の4種が説明付きで表示されます。

DataProが確認したところ、いずれの認証についても、認証機関名・証明書番号・発行日といった検証可能な情報や、監査報告書への外部リンクは見当たりませんでした。

正規の認証を受けている事業者は、多くの場合、認証機関名や証明書番号を明示するか、第三者機関の検証ページへのリンクを掲載します。名称の列挙だけで裏付けが伴わない場合、その主張を単独の判断材料にすることはできません。

7.FAQの回答が「分散型取引所」を前提にしている一方、他の説明は中央集権型取引所として書かれており、一貫していない

トップページのFAQには「Reivon Globalを分散型取引所に選ぶ理由は?」という質問があります。

DataProが確認したところ、この回答は「オンチェーンで最も熱い流動性へシームレスに接続」など、分散型取引所(DEX)であることを前提にした内容でした。一方、トップページの他の箇所では、現物・先物取引、レバレッジ、機関向け資産管理など、中央集権型取引所(CEX)としての機能説明が並んでいます。

自社がどのような形態のサービスなのかという基本的な説明が一貫していない点は、サイト全体の記述の正確性に疑問を持たせる要素のひとつです。

Reivon Globalの口コミ・評判を調査

Reivon Global(reivonglobal.one)について、インターネット上の掲示板、SNS、ブログなどを調査した結果です。

調査先確認結果
Web検索(「Reivon Global」に関するブログ記事)「Reivon Global」を名指ししたブログ記事のタイトルを検索結果から確認しましたが、記事原文にアクセスできなかったため、内容の詳細は確認できませんでした

Web検索では、「Reivon Global」を名指しした体験談形式のブログ記事のタイトルが見つかりました。ただし、DataProは記事の原文を直接確認できておらず、内容の詳細や正確性を検証できていません。

口コミの内容だけで判断せず、運営会社、金融登録、連絡先、規約の有無など、客観的に確認できる情報を優先して判断する必要があります。

Reivon Globalから出金できない場合に確認したいこと

Reivon Globalへの入金後に出金できない、出金申請が保留されている、追加費用を求められている場合は、次の状況に該当していないか確認してください。

  • 出金前に、未完了の取引や注文をすべて処理するよう求められた
  • 税金、保証金、認証費用などの名目で追加送金を求められた
  • チャット以外にサポートや運営側と連絡が取れない

正規のサービスでも本人確認や出金審査が行われることはあります。

しかし、すでに口座内に資産があるにもかかわらず、出金条件として指定先へ別途送金するよう求められる場合は、追加被害につながる可能性を考えて慎重に対応してください。

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Reivon Globalに送金したお金は返金できる?

Reivon Globalへ送金した資金が返金されるかどうかは、送金方法、送金からの経過時間、資金の移動状況、相手方の情報、残っている証拠などによって異なります。一律に返金できると判断したり、被害金の回収を保証したりすることはできません。

ただし、すでに送金してしまった場合でも、何も調べられないと決まったわけではありません。
暗号資産で送金した場合、ブロックチェーン上には送金記録が残ります。
トランザクションIDや送金先アドレスを起点として、資金の移動先や取引所への到達状況などを確認できる場合があります。

送金方法確認・保存する情報
暗号資産(仮想通貨)TXID、送金先アドレス、利用した取引所・ウォレット、送金日時、通貨、数量を保存する
銀行振込振込明細、振込先口座、名義、振込日時を保存し、利用した金融機関へ相談する
クレジットカード利用明細、決済事業者名、注文・契約内容を保存し、カード会社へ相談する

調査によって資金の流れを確認できても、それだけで返金が実現するわけではありません。

しかし、警察、弁護士、金融機関、暗号資産取引所などへ状況を説明する際の資料として活用できる可能性があります。

Reivon Globalの被害に気づいたときにやるべきこと

出金できない状態や追加請求が発生している場合は、相手との交渉を続ける前に、次の順番で対応してください。

  1. 追加の入金・送金を止める「税金」「保証金」「認証費用」などの名目であっても、新たな支払いはいったん止めてください。支払いを急かされても、その場で判断しないことが重要です。
  2. やり取りと画面を保存するサイトのURL、残高画面、出金申請画面、追加請求画面、チャットでのやり取りなどをスクリーンショットで保存してください。
  3. 送金情報を整理する送金日時、送金先(ウォレットアドレスまたは振込先口座)、送金金額、利用した取引所・金融機関を整理します。
  4. 現在の状況を専門家へ相談する送金記録や相手とのやり取りを整理したら、暗号資産の追跡に対応する調査会社や、金融機関・警察・弁護士へ相談しましょう。記録が残っていれば、資金の移動状況を確認できる可能性があります。

調査会社への相談で資金の移動状況を確認できる場合がある

暗号資産(仮想通貨)の取引履歴は、ブロックチェーン上に記録されます。トランザクションIDや送金先のウォレットアドレスが残っていれば、専門の調査会社による解析を通じて、送金後の資金の流れや、暗号資産取引所へ到達している可能性を確認できる場合があります。

DataProでは、ブロックチェーン解析の知見を活用し、送金先アドレスを起点とした資金の移動状況を調査しています。調査結果は、警察や弁護士、暗号資産取引所などへ相談する際の資料として活用できるよう、レポートにまとめることも可能です。

調査によって返金を保証することはできませんが、現在残っている記録から何を確認できる可能性があるのか、無料相談でご案内しています。Reivon Globalへの送金について不安がある場合は、追加の支払いを行う前にご相談ください。

Reivon Globalに関するよくある質問

Reivon Global(reivonglobal.one)は詐欺サイトですか?

法的に詐欺と断定することはできません。ただし、「会社概要」ページに他社のトークン略称とみられる表記が残っていることや、運営会社の正式名称・所在地の記載が無いなど、正規サービスと判断する材料が不足しています。入金や個人情報の登録には慎重な判断が必要です。

Reivon Globalから出金できない場合はどうすればよいですか?

まず追加の入金・送金を止め、取引画面や出金申請画面を保存してください。「税金」「保証金」などの名目で追加送金を求められても応じず、DataProの無料相談をご利用ください。

Reivon GlobalはKuCoinと関係がありますか?

正式な提携関係や許諾の有無は確認できていません。DataProがKuCoin公式サイトと直接比較したところ、会社概要ページの見出し構成・数値・「KCS」というトークン表記、投資部門紹介ページのアドレスの名前部分・投資実績の列挙内容が、KuCoin公式サイトの記載と複数箇所で一致していました。この一致がReivon Global運営者自身によるものか、既存のテンプレートを再利用した結果によるものかは特定できておらず、KuCoinとの正式な関係を断定するものではありません。

Reivon Globalに送金したお金は返金できますか?

一律に返金できるとは限りません。送金方法や経過時間、保存できている記録によって対応が異なります。暗号資産で送金した場合は、トランザクションIDなどの記録を保存しておくことで、資金の移動状況を確認できる場合があります。

口コミが見つからなければ安全ですか?

いいえ。口コミの有無や件数だけで安全性を判断することはできません。運営会社の記載、金融登録の有無、規約ページの有無など、客観的に確認できる情報を優先して判断する必要があります。

Reivon Globalを利用している方へ

DataProがReivon Global(reivonglobal.one)を調査した結果、運営会社の正式名称・所在地・代表者名のいずれもサイト内に記載が見当たらないため、確認できませんでした。また、サイトの各所に、既存の他サービスの内容を流用したとみられる痕跡も複数確認されています。

  • 運営会社の正式名称・所在地・代表者名を記載したページが見当たらない
  • 「会社概要」ページの見出し・数値が、実在する大手暗号資産取引所KuCoinの公式サイトと複数箇所で一致する
  • 投資部門紹介ページのアドレスの名前部分・投資実績の列挙内容が、KuCoin公式サイトの該当ページとほぼ一致する
  • 「会社概要」のロードマップが2017年から始まるが、ドメイン自体は2026年6月に登録されたばかりである
  • 具体的な資金調達・評価額の実績に、裏付け資料へのリンクが見当たらない
  • PCI DSS・SOC2・ISO認証を主張する一方、証明書・監査報告書へのリンクが見当たらない
  • FAQの回答が「分散型取引所」を前提にしている一方、他の説明は中央集権型取引所として書かれている

以上のことから、Reivon Globalは利用や入金に慎重な判断が必要なサイトです。すでに入金している場合は、出金のためという理由で追加送金を求められても応じず、やり取りと送金記録を保存してください。

被害回復に向けた確認は、早めの記録整理から始まります

送金記録ややり取りが残っていれば、今後の対応に必要な情報を確認できる場合があります。

相談時点で契約や調査を決める必要はありません。まずは現在の状況をお聞かせください。

振り込んだお金・仮想通貨を徹底追跡。被害金の回収・返金に向けた調査をサポート

相談無料・24時間365日受付

DataProに無料で被害状況を相談する

まずは状況をお聞かせください

詐欺かどうか判断がつかない段階でもかまいません。ご相談と一次調査は無料です。

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