TensakuAI(tensakuai.com)は、AIによる自動投資をうたう日本語のサイトです。先に結論をお伝えすると、DataProが2026年9月3日にサイトと公開情報を調べた範囲では、運営会社を特定できる情報が見つからず、入金後に相手へ連絡する手段も用意されていませんでした。
トップページには「TensakuAI に参加して、月収200万円以上を目指そう」という見出しと、「今四半期に250名限定」というカウンター表示が並びます。最低入金額は同じサイト内で¥40,000・¥38,000・¥30,000の3種類が使われていました。
利用規約は全文18,225文字ありますが、「出金」「引き出し」「返金」「払い戻し」「解約」の記載が1件もありません。規約は運営者を「連絡を仲介するのみ」と定義しており、入金した資金を誰が預かるのかを規約自身が示していません。
本記事では、DataProが確認した実態と不審点、出金できない場合に確認したいこと、送金したお金について今からできること、被害に気づいたときの手順をまとめます。すでに入金している方は、追加の支払いを止めて記録を整理することから始めてください。
TensakuAIの怪しい点
- 会社概要ページが無く、運営会社名・所在地・代表者を確認できない
- 「お問い合わせ」の枠はあるが、入力欄・メールアドレス・電話番号が1つも無い
- 利用規約に「出金」「返金」の記載が1件も無い
- 利用規約の準拠法が「エストニアの法律」と「香港の法律」で食い違う
- 規約は運営者を「連絡を仲介するのみ」「サービスの提供者でもない」と定義している
- サイト名・規約の当事者・著作権表示で名義が3種類に分かれている
これらの確認結果だけで法的に詐欺と断定することはできません。
ただし、資金を預ける相手を特定できず、出金の条件も申立先も定まらない状態です。TensakuAIへの入金や追加送金は、いったん止めて確認することをおすすめします。
TensakuAIに入金している方へ
手数料、税金、保証金、本人確認費用などを理由に新たな支払いを求められても、追加送金は行わないでください。
サイトの画面、残高表示、相手とのやり取り、送金日時、送金先の口座やウォレットアドレスを保存しましょう。
このサイトは連絡先も契約書面も残らない作りのため、手元の記録が唯一の資料になります。DataProでは、現在の状況を無料で確認しています。

相談無料・24時間365日受付
TensakuAIの独自調査で判明した実態
DataProが2026年9月3日時点でTensakuAI(tensakuai.com)を調査した結果は次のとおりです。
| 調査項目 | DataProの確認結果 |
|---|---|
| 運営会社 | 確認できず。会社概要ページが存在せず、利用規約の当事者は「TheSoftware」 |
| 所在地 | 確認できず。サイト・規約・プライバシーポリシーのいずれにも記載が無い |
| 連絡先 | 確認できず。メールアドレス・電話番号・問い合わせフォームがいずれも0件 |
| 金融登録 | 金融庁の金融事業者一括検索で「Tensaku」部分一致は該当なし(表示データは9月2日時点) |
| 無登録業者一覧 | 金融庁の一覧本文を読み取り、TensakuAI・TheSoftware・テンサク の掲載は0件 |
| ライセンス・監督当局 | 確認できず。番号も当局名もサイト上に記載が無い |
| 準拠法 | 利用規約に2つの条項があり、エストニアの法律と香港の法律で食い違う |
| 最低入金額 | 同じサイト内で ¥40,000・¥38,000・¥30,000 の3種類 |
| 出金の条件 | 利用規約全文18,225文字に「出金」「引き出し」「返金」「払い戻し」「解約」がいずれも0件 |
| 申込フォーム | 「今すぐ申し込む」ボタンは9か所あるが、form 要素・input 要素はサイト全体で0件 |
| ドメイン登録 | 2025年10月15日登録/有効期限 2026年10月15日/レジストラ NameCheap/登録者情報は非公開 |
| アーカイブ | Wayback Machine の保存記録は0件 |


TensakuAIで確認された7つの不審点
調査で確認できた不審点を、根拠とあわせて7つに整理します。
運営会社と所在地を確認できない
サイトには会社概要にあたるページがありません。フッターから開けるのは利用規約とプライバシーポリシーの2ページだけで、サイト内リンクは全体で6件でした。
著作権表示は「© 2026 TensakuAI. 無断転載を禁じます。」ですが、運営する法人名・所在地・代表者の記載はサイトのどこにも見つかりませんでした。
資金を預ける相手の名前と所在地が分からない場合、トラブルが起きたときに誰へ連絡し、どこへ申し立てればよいかを利用者が特定できません。入金前に確認しておきたい最初の項目です。
収益の表示が場所によって食い違う
トップページの見出しは「TensakuAI に参加して、月収200万円以上を目指そう」で、本文には「すでに15,000人以上の投資家が、継続的な資産成長を実現しています」「+2000% 平均月間投資成長率」と表示されています。
一方、ページのソースに埋め込まれた英語の説明文には 「over 20,000 investors」「grown portfolios by 214%」 と書かれていました。同じページで利用者数も成長率も一致していません。
数値の表記も混在しています。同じ節に「99.9%」「0.5秒」と小数点を「.」で書いた数値と、「98,7%」とカンマで書いた数値が並んでいました。
最低入金額が3種類あり、申込フォームも見つからない
最低入金額は、「優れた実績データ」の節では¥40,000、「ご利用の流れ」とFAQでは¥38,000、利用者の声では¥30,000と書かれています。FAQには「口座開設に必要な最低入金額は**¥38,000**です」と、装飾用の記号がそのまま画面に出ていました。
「今すぐ申し込む」ボタンは9か所にありますが、いずれも同じ動作の指定で、サイト全体に入力欄(input)も送信フォーム(form)も1つもありません。いくら払う契約なのかも、どこで申し込むのかも、サイト上では確定できない状態です。
契約書面や申込内容の控えが残らない場合、支払った金額と時期を示せるのは利用者側の記録だけになります。振込明細や送金履歴は削除せず保存してください。
金融庁の登録・ライセンスの裏づけを確認できない
サイトには規制当局名・ライセンス番号・登録法人名の記載がありません。FAQには「定期的な監査と継続的なモニタリングを実施し」との記載がありますが、監査を行う主体は書かれていませんでした。
DataProは金融庁の金融事業者一括検索で商号「Tensaku」の部分一致検索を行い、該当なしという結果を確認しました(表示データは9月2日時点)。あわせて金融庁「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」の一覧本文を読み取り、TensakuAI・TheSoftware・テンサク の掲載が0件であることも確認しています。
金融庁の一括検索には「このサービスで検索されない事業者は、金融庁、各財務局がデータ更新処理後に新規登録を行ったか、無登録業者である可能性があります」と注記があります。該当なしは「登録が無いことの証明」ではありません。また、無登録業者一覧に名前が無いことも安全の証明にはなりません。入金を検討している場合は、金融庁のページでご自身でも確認してください。


サイト名・規約の当事者・著作権表示で名義が3種類ある
利用規約の表題は「ソフトウェアウェブサイト利用規約」で、本文には「TheSoftware」が65回出てきます。一方、サイト名の「TensakuAI」は規約本文に1件もありません。
プライバシーポリシーの末尾の著作権表示は 「Copyright © 2026 product | All Rights Reserved」 でした。トップページの「TensakuAI」、規約の「TheSoftware」と合わせて、名義が3種類に分かれています。


利用規約の準拠法が2か所で食い違う
利用規約の「準拠法・裁判管轄」には次の記載があります。
「本契約に起因または関連する紛争は、エストニアの法律(抵触法の原則を考慮せず)に準拠し、同法に従って解釈されるものとします。」
ところが同じ規約の「その他」には、別の記載があります。
「本規約に基づいて確立された法的関係は、香港の法律に準拠し、香港の法律に従って解釈されるものとします。」
同一の規約の中で、準拠する法律が2つ書かれており一致していません。日本語で日本向けに表示されているサイトですが、日本の法律や監督当局への言及はありませんでした。




準拠法と裁判管轄は、トラブルになったときにどの国の制度で争うのかを決める条項です。それが規約内で一致していない場合、利用者が申立先を自力で特定することは難しくなります。
連絡手段が用意されておらず、規約は運営者を「仲介するのみ」と定義している
サイトには「お問い合わせ」という見出しがありますが、この見出しは非表示のモーダル枠の中にあり、枠の中身は空の段落と閉じるボタンだけでした。入力欄・メールアドレス・電話番号はいずれも0件です。
利用規約とプライバシーポリシーに載っている連絡先の表記も「[email protected]」という表示だけで、実際のアドレスはありません。FAQには「電話・メール・ライブチャットでのお問い合わせが可能です」と書かれていますが、その手段はサイト上で見つかりませんでした。
さらに利用規約には次の記載があります。「運営者は、製品および/またはサービスの提供者とユーザー間の連絡を仲介するのみです。運営者はいかなるサービスおよび/または製品の提供者でもありません。」
入金した資金を誰が預かるのかを、規約自身が示していない状態です。


なお、同じ「TensakuAI」の名前を掲げる別ドメイン tensakuai.net も存在し、そちらは英語表示で「取引情報・売買シグナル・執行サービスは提供しない」と明記しています。どちらのサイトにも運営者名の記載が無いため、2つのサイトが同じ運営者によるものかどうかは確認できていません。相談の際は、実際に入金した画面のURLを控えておいてください。
TensakuAIの口コミ・評判を調査
TensakuAI(tensakuai.com)について、検索エンジン、掲示板、SNS、Q&Aサイトを対象に調査しました。結果は次のとおりです。
| 調査先 | 確認結果 |
|---|---|
| 検索エンジン(日本語) | 「TensakuAI 詐欺」「tensakuai.com 詐欺」「TensakuAI 出金できない」「TensakuAI 返金」で検索を実施。注意喚起の記事が複数表示された |
| 掲示板・口コミサイト | 利用者の投稿が掲載されたページを確認したが、投稿者の本人性と出典を確認できない |
| SNS・Q&Aサイト | 言及は見つかったが、TensakuAI固有の事実として裏づけられる情報は確認できていない |
| 第三者サイトの危険度スコア | 掲載を確認したが、算出根拠が公開されておらず一次情報として扱わない |
検索結果には「警察庁がTensakuAIに関する被害情報を公表している」と述べるページもありましたが、DataProが警察庁のサイトを対象に検索した範囲では、TensakuAIを名指しした公表を確認できませんでした。そのため、この記述は根拠として採用していません。
口コミの数や内容は判断の材料としては不安定です。金額や手口を含む体験談も見つかりましたが、確認できるのは投稿された文章だけで、事実として扱えるものではありません。
本件については、金融庁のページと、サイト自身が掲げている利用規約・プライバシーポリシーをご自身で直接確認できます。口コミを探すより先に、この2つを確認することをおすすめします。
TensakuAIから出金できない場合に確認したいこと
TensakuAIへの入金後に出金できない、出金申請が保留されている、追加費用を求められている場合は、次の状況に該当していないか確認してください。
- 出金の条件として、税金・保証金・手数料などの名目で別途送金を求められている
- 本人確認や口座の凍結解除を理由に、追加の支払いを案内されている
- サイトに表示されていた最低入金額と、実際に案内された金額が違う
- 支払期限を示され、その場で判断するよう急かされている
- 担当者や紹介者と連絡が取れなくなっている
- サイトにログインできなくなった、または残高表示が変わった
正規のサービスでも本人確認や出金審査が行われることはあります。
しかし、すでに口座内に資産があるにもかかわらず、出金条件として指定先へ別途送金するよう求められる場合は、追加被害につながりやすい状況です。
このサイトでは、規約に出金の定めが無く、問い合わせ手段も用意されていません。案内された条件が本当の規定なのかをサイト上で確かめる方法が無いため、案内された内容そのものを記録に残すことが重要になります。
あわせて、次の記録が残っているかを確認してください。TensakuAIはドメインの有効期限が2026年10月15日で、サイトが表示されなくなると画面を保存できなくなります。
- 出金申請を行った画面と、申請した日時
- 口座内の残高が表示されている画面
- 追加の支払いを案内された文面(チャット・メール・SNSのやり取り)
- 指定された振込先口座、または送金先のウォレットアドレス
- 実際に入金したときの振込明細・送金履歴・取引所の出金履歴
- 登録時に送った本人確認書類の控えと、送った日時
追加送金を求められている場合
支払えば必ず出金できるとは限りません。相手から案内された請求名目、金額、振込先口座または送金先アドレスを保存し、支払う前に確認してください。
また、被害について検索した方へ連絡を取り、回収できると持ちかけて着手金や調査費を先に求める二次被害の相談も寄せられています。費用を先に求める回収話には応じないでください。
TensakuAIのプライバシーポリシーは、氏名や住所を含む利用者情報を第三者へ売却または譲渡する権利を留保すると明記しています。登録後に別の勧誘が届いた場合も、同じ相手とは限りません。




相談無料・24時間365日受付
TensakuAIに送金したお金は返金できる?
TensakuAIへ送金した資金がどうなるかは、送金方法、送金からの経過時間、資金の移動状況、相手との連絡状況によって変わります。
このサイトは運営者を特定できず、規約にも出金や返金の定めがありません。そのため、サイトに対して規約上の返金を求める前提が用意されていない状態です。ただし、それは「今からできることが何も無い」という意味ではありません。暗号資産での送金であれば送金先アドレスと取引記録が残り、銀行振込やカード決済であれば取扱いを確認できる窓口があります。
送金方法ごとに、確認・保存しておきたい情報は次のとおりです。
| 送金方法 | 確認・保存する情報 |
|---|---|
| 暗号資産(仮想通貨) | TXID、送金先アドレス、利用した取引所・ウォレット、送金日時、通貨と数量 |
| 銀行振込 | 振込日時、振込先の銀行名・支店・口座番号・口座名義、振込金額、振込明細 |
| クレジットカード・決済代行 | 利用日、請求額、明細に表示された加盟店名・決済事業者名、カード会社の受付番号 |
記録が残っているほど、資金の移動状況を確認できる範囲は広くなります。逆に、時間が経つと取引所の履歴や画面の保存が難しくなります。
調査によって資金の流れを確認できても、それだけで返金が実現するわけではありません。回収できる金額や可否は、資金の移動先や相手の状況によって変わります。
TensakuAIの被害に気づいたときにやるべきこと
出金できない状態や追加請求が発生している場合は、相手との交渉を続ける前に、次の順番で対応してください。
- 追加の入金・送金を止める税金、保証金、手数料、本人確認費用など、どのような名目であっても新たな支払いはいったん止めてください。支払いを急かされても、その場で判断しないことが重要です。
- やり取りと画面を保存するサイトのURL、残高画面、出金申請画面、追加請求の文面、利用規約、メールやチャットのやり取りをスクリーンショットで保存してください。このサイトは連絡先も申込フォームも無いため、手元の記録が唯一の資料になります。
- 送金情報を整理する暗号資産で送金した場合はTXIDと送金先アドレス、銀行振込やカード決済の場合は明細と決済事業者名を整理します。登録時に本人確認書類を送っている場合は、送った日時と書類の種類も記録してください。
- 現在の状況を専門家へ相談する記録を整理したら、暗号資産の資金追跡を扱う調査会社や、利用した金融機関・カード会社へ相談しましょう。記録が残っていれば、資金の移動状況を確認できる場合があります。
銀行振込やクレジットカードで支払った場合は、利用した銀行やカード会社へ連絡し、対応できる手続きがないか確認してください。個人情報を送っている場合は、同じ情報を使った別の勧誘が届くことも想定して、身に覚えのない連絡には応じないようにしてください。
調査会社への相談で資金の移動状況を確認できる場合がある
暗号資産(仮想通貨)の取引履歴は、ブロックチェーン上に記録されます。トランザクションIDや送金先のウォレットアドレスが残っていれば、その後の資金の移動を追跡できる場合があります。
DataProでは、ブロックチェーン上の取引記録の解析を活用し、送金先アドレスを起点とした資金の移動状況を調査しています。銀行振込やカード決済の場合も、明細に残る情報から確認できる範囲をお伝えします。
調査によって結果をお約束するものではありませんが、いま残っている記録から何を確認できるのかを知ることは、次の判断の材料になります。
TensakuAIへの送金について不安がある場合は、追加の支払いを行う前にご相談ください。金額の大小や、記録が一部しか残っていない場合でもかまいません。
TensakuAIに関するよくある質問
TensakuAI(tensakuai.com)は詐欺なのですか?
断定はしていません。DataProが確認したのは、運営会社と所在地を特定できないこと、連絡手段が用意されていないこと、利用規約に出金・返金の定めが無いこと、準拠法が規約内で食い違うことです。これらを判断材料としてお示しします。
TensakuAIは金融庁に登録されていますか?
確認できていません。金融庁の金融事業者一括検索で商号「Tensaku」の部分一致検索を行い、該当なしという結果でした(表示データは9月2日時点)。ただし同検索には「検索されない事業者は…無登録業者である可能性があります」との注記があり、登録が無いことの証明にはなりません。無登録業者一覧にも掲載は確認できませんでしたが、これも安全の証明ではありません。
最低入金額はいくらですか?
サイト内で一致していません。¥40,000、¥38,000、¥30,000の3種類の記載を確認しました。申込フォームも見つからないため、契約内容をサイト上で確定できません。実際に支払った金額は、振込明細や送金履歴で確認してください。
サイトに問い合わせたいのですが、連絡先はどこですか?
サイト上では見つかりませんでした。「お問い合わせ」の見出しは非表示の枠の中にあり、中身は空でした。メールアドレス・電話番号・フォームはいずれも0件で、規約とポリシーの連絡先も表示だけで実際のアドレスがありません。連絡が取れない前提で、手元の記録を保存してください。
すでに入金してしまいました。どうすればよいですか?
まず追加の送金を止めてください。そのうえで、送金日時、送金先の口座やウォレットアドレス、TXID、残高画面、相手とのやり取りを保存してください。記録が残っていれば、資金の移動状況を確認できる場合があります。DataProでは現在の状況を無料で確認しています。
TensakuAIを利用している方へ
DataProがTensakuAI(tensakuai.com)を調査した結果、資金を預ける相手を特定できず、出金の条件も申立先も定まらない状態であることを確認しました。確認できた内容は次のとおりです。
- 会社概要ページが無く、運営会社名・所在地・代表者を確認できない
- メールアドレス・電話番号・問い合わせフォームがいずれも0件で、「お問い合わせ」の枠は中身が空
- 利用規約全文18,225文字に「出金」「引き出し」「返金」「払い戻し」「解約」が0件
- 利用規約の準拠法がエストニアの法律と香港の法律で食い違う
- 規約は運営者を「連絡を仲介するのみ」「サービスの提供者でもない」と定義している
- サイト名・規約の当事者・著作権表示で名義が3種類に分かれている
- 最低入金額が¥40,000・¥38,000・¥30,000の3種類で、申込フォームは0件
- 金融庁の一括検索・無登録業者一覧のいずれでも掲載を確認できない(登録の有無を確定できない)
これらは、いずれもDataProが2026年9月3日時点でサイト上の表示と公開情報から確認した内容です。確認できなかった項目は「確認できず」と記載し、推測で補っていません。また、検索上で見つかった被害金額・体験談・危険度スコア・著名人広告に関する記述は、出典を確認できないため採用していません。
入金や追加送金を検討している場合は、金融庁のページと、サイト自身の利用規約をご自身でも確認したうえで判断してください。
被害回復に向けた確認は、早めの記録整理から始まります
送金記録ややり取りが残っていれば、今後の対応に必要な情報を確認できる場合があります。このサイトはドメインの有効期限が2026年10月15日で、表示されなくなると画面を保存できなくなります。
相談時点で契約や調査を決める必要はありません。まずは現在の状況をお聞かせください。




相談無料・24時間365日受付